DENON SC-E757






(゚д゚)よーろっぱ!


この音はまさに


(゚д゚)よーろっぱ!








後ろ姿まで(゚д゚)よーろっぱ!








側面までヨーロピアンスタイル

(゚д゚)よーろっぱ!

ピアノのような仕上げうほ

DENONがSC-E535でヨーロピアンなスピーカーをつくった。
僕はそれが最高の名機だと思っている。

もうそれで(゚д゚)よーろっぱ!で良かったと思います。

だけどその後3年の現地修行を経てこのSC-E757を完成。

デノンの名機としてレビューあふれるのであえて書かない。

YoutubeのSE-E757の投稿すらある現代。
いかに言語でそれを伝えるかなんて考えなくなった。
世の中がAIになると脳はハッピーになりボケる。

(゚д゚)よーろっぱ!
ぼくは言語は難しいからグラフで
BAROMETER /TONE /DATA




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特長

■ DENONの誇るヨーロピアンサウンドの系譜
DENONは、スピーカーシステムにおける章楽性豊かな音の再生をめざして、その鍵となる素材と音作りの技法を音楽の故郷ヨーロッパに求めてきました。北欧生まれのユニット等のキーパーツと数年に及ぷヨーロッパ修業で得た音作りのノウハウ、そして楽器工芸職入の技がスピーカーに音楽の魂をふきこみました。
単にスペックのみで語られるのではなく、流れるような音楽表現力の中に、心に浮かぶ感情と音楽そのものが深く共鳴するようなスピーカーを作りたいと願ってきました。

■ 新開発CSC(Composite Sandwich Cone)ウーハー
剛性と内部損失、それぞれに優れた2種類の異なるPP素材をラミネートしたCSCは、従来化学的に困難とされているPP素材の接着を可能にして生まれました。この振動板はフラットな周波数応答と正確な信号再生に優れ、何よりも「音楽的」なウーハーユニットを作り出します。また、フレーム後方の窓は最大限大きく設定し、背圧の相互影響を最小限にとどめています。新開発のフラットダンパーはリニアな復元力を持ち、大音量から小音量再生時まで一貫したパワーレスポンスを維持します。さらに、逆向き無反射ダストキャッブはエッジの端面反射によって生じる周波数特性の乱れと歪みを低減します。

■ 定指向性WA(Wide Angle)ドームツィーター
わずかな傾斜を持つフロントプレートが音の波面をコントロールし、直接音、反射音それぞれの周波数レスポンスの差を低減して、よりナチュラルな音像定位と豊かな音場感を生み出します。同時にこのフロントプレートは、振動板工ッジの反共振をコントロールし、ソフトドーム振動板と相まってフラットでスムースな周波数特性を生み出します。

■ グランドピアノと同じ工程を施したエンクロージャー
エンクロージャーは、楽器の王様グランドピアノのボディと全く同じ工程を経て仕上げています。楽器工芸技術の粋を集め、数十工程に及ぶ塗装−研磨−塗装・・・の繰り返しによって一台づつ円念に磨き上げられた表面は、外観上の美しさだけでなく、ずば抜けた硬度を持つ塗膜が音の伝幡速度をアップさせるといった単なる物理特性を越えて、楽器工芸職入の魂が一台ごとの音楽表現に宿ります。

仕様
型式:2ウェイ2スピーカー バスレフ型
スピーカー構成:14.5cm コーン形ウーハー×1、2.5?ソフトドームツィーター×1
入力インピーダンス:6Ω
再生周波数:35Hz〜45kHz
最大出力:100w(EIAJ)、200W(PEAK)
平均出力音圧レペル:88dB(1m、1W)
寸法:W202×H344×D260mm
重量:8.0kg(1台)



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