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【草野球】一流ヒッターになる技術 (,,・∀・)/(13)
1 名前:管理人 (2003/08/01 16:39)
ピッチャーを睨む


6 名前:管理人 (2003/08/01 18:08)
結構力を要するので足腰は鍛えておきたい。
走ることによって平衡感覚もしっかりとする。
打率2分アップ。


7 名前:管理人 (2003/08/01 18:17)
あとは細かな試行錯誤を基礎基本を崩さず自分流に重ねるのみ。
試合の直前にはバッティングセンター行くなりしたほうがいい。
感覚は過去のものより今のもののほうが信用できる。
そして、積算された技術を思い起こすのだ。
それだけでやらなかった場合に比べて打率3割増し。


8 名前:管理人 (2015/08/08 07:26)
試合の打席では鋭い打球を返そうとするよりヒットを心がけたほうが結果的にうまくゆく。
HR狙いはどうしても意識が浮ついていてピッチャー睨むなんていうずっしりとした集中力からは遠い。
HR狙うとしても、あくまでバットにボールを乗せる。
でも草野球はコントロールが悪いのでHRなんてなかなか狙えない。
しかもスピードがゆるいので、狙おうとするほどミスをする。ここがポイント。
遅いピッチャーほど強振しない方が賢い。
それだけでそうでない場合に比べて成功率3割増し。


9 名前:ナナシンクロニシティ (2015/08/08 07:13)
ボールの軌道(高さ)にグリップを合わせる。


10 名前:ナナシンクロニシティ (2015/08/08 07:15)
スランプに陥ったらバッティングセンターで片手で打つ。


11 名前:ナナシンクロニシティ (2016/01/17 07:20)
バットを寝かせて構えたら急に当たり出した。
手打ちじゃなく足腰でガッとボールに向かって行ったらよかった。
なんで当たるのかはわからない。


12 名前:ナナシンクロニシティ (2016/01/29 03:08)
プロの打ち方を真似しない


13 名前:ナナシンクロニシティ (2017/10/14 11:26)
脇を畳んで腰で打った打球が、右中間に伸びた。(右打席)
起立時に、身体の前をポンと後ろに押された時は、人体は後ろにふらつく。
しかし側面からポンと押されてもふらつかない。(外圧にたいして壁になる力が強い)
そういう原理かな。
大振りの時とちがって窮屈な体勢だったけどストレスフリーに飛んでいった。


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