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さとりのしょ
228 名前:ナナシンクロニシティ 2013/05/07 23:03
どこの会合に行っても役員は自分のことしか考えていない輩が多い。自分たちが生き延びることしか考えていない。だからその地位にのし上がってきたのだろう。だからといってその種の政治家の全員が嫌いなわけではないが、お寺の最も偉い役員の方は青年会総会で、ドラゴンズは現在最下位だが、その原因をレギュラーの高年齢化に見いだして適切な時期に若手の育成をしなければならないとか後進を育てて受け継がないとならない等と発破をかけていた。(…高木監督の采配と人望が一番の理由ではないのだろうか。ブランコ、ソト、ソーサの3外国人がDeNAに移籍したが、外国人選手は日本の球団にはこだわりがないし代理人が交渉するので年俸で行き先を決めるという事情もあるが、キレまくる監督のもとでやるよりは環境を選んだ方がいいという理由もあったと思う。3人ともこぞって出ていくのにはわけがある)(人は自分の立場から物事を批評する。もしかして落合監督のやってきたことをまったく解せずに否定しているのではないかという猜疑が湧いてくる。『その年に活躍してブームがきた選手はマスコミに出まくるが、次の年活躍できない、常に練習{修業}に打ち込んでいなければ。』というのが禅宗的な考えで、落合監督はその道に邁進した。また、巨人に勝つには東京のマスコミを敵に回さないといけない。落合監督はその覚悟ができていた。世慣れした役員は、落合のマスコミにたいするあの憮然とした態度に自分の自我の大きさから反発して彼の野球への取り組み方まで否定しているのではないか。と思った。2004年の日本シリーズ後、憲伸とか山本昌という人気の選手がマスコミに引っ張りだこになることを想定して落合監督は彼らを練習場に来させていた。ヤクルトに戻ってきた岩村は絶対に大リーグで通用すると思ったけど、大リーグに飛び立つ前にテレビに出まくっていたから活躍できなかったのかもしれない。その時間に英語を勉強しておけば向こうでの負担が減った)(井端がWBC疲れする事も想定できていたのに岩崎達を4月に楽天に金銭トレードで放出した。それは、勝負をかけたい年齢にさしかかっている岩崎達自身の事を思っての苦渋の決断ではあったが、ベテランの成績不振にはベンチの計算の甘さも理由にあるのではないか。井端の疲れが癒えるまでの2ヶ月、岩崎達を一軍で使えばよかったのではないのだろうか。ショートの守備は簡単ではない。井端のかわりに守れる人は荒木しかいない。久本の放出も痛い。高木監督は脇役の重要性がわかっていない。フロントはスター選手ばかりを求めている)。会合で役員は『青年会の後は行く手あまたで各部が待っている』と言って話を締めたがこちらは迷惑である。お寺の会の存続などどうでもよい事である。ブッダのことばのうちのバラモンに向けられたことばに共感する。

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