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洗脳の角笛
1 名前:ナナシンクロニシティ 2007/01/10 03:39
 

    
 

207 名前:創造論と進化論 2011/09/21 21:30
進化論創造論と巷でよく衒われているが 人間は人間になろうとして進化してきている といふ側面にたいする見解が(我を張った議論には)ひとつも見られなかった。
霊感のなさから宗教を無くしている現代人は人間になろうとしていない人間となっている。戦前の日本人に較べて人間自体が劣化してきていることは写真を見ればわかる。
なぜ~社仏閣の霊性をかむると生気が漲るのか。小球の振動が繊細になるのか。おそらく命を見つめているからだろう。昔は、こうなりたい、といふ希求がありそれが青春的瑞々しさで、恋愛すると余計に理想の自分を描いたり振る舞ったりしていた。そういう意志は人間が人間化(現象化)する功徳をもたらすと思う。さらにその感性が霊性に好まれて、同調してくれば協力的に進化(創造)する。協力とは生命の様態であろう。お互いに快い。そうでない関係は滅ぼし合う。見回せば細胞同士が協力せずメタボ…ならよいが細胞が人間たりえぬ姿で癒着し、非細胞化した人種が溢れる。それはもはや日本人ではなくなにか別の人種、若い女性細胞も質的にすでにどうでもよくなってるからカラコンで目を劣化させている。被害件数が軒並みに増えて社会問題になっているがそれは問題ではない。自然環境を拒んで変化していること、それが社会問題になるほどの白痴の群集であることが問題なのだろう。まぁ失明してみればよい。新しい何かが見えてくるようになるから。

208 名前:ナナシンクロニシティ 2006/12/21 01:19
誰にたいしても懺悔文を唱えられる
現実で会う85%の人のことは普通に尊敬している
敵対した塲合も悪い言葉の70%は抑制している
それにたいして懺悔など信じがたい行動で
不信で殆どの人間にたいして構えており
感情を抑制できずスリップして120%まで述べてしまうものは
差の90%の負債を相手にかかえることとなる

209 名前:ナナシンクロニシティ 2006/12/21 01:19
人の見ているところで違反をすれば警察に通報され
人の見ていないところで悪さをすればそれを見ていた魄に言いふるめられる
すべては粒子以外の96%から粒子以外の96%にその波紋が行き渡る
人に見えるところで頑張れば人に称えられ
人に見えないところで良い努力をすれば霊に称えられる
どれだけの徳が流れてくるかは朮詣り初参りで証明される

210 名前:ナナシンクロニシティ 2011/06/17 20:30

 τ_,,_τ
 (・∀・)<はんぎゃあはんぎゃあ
  (U U )
 (U U )
  (U U )
   (U U )
    (U U )oo0o0o0o
         oo0o0 o0ooo0o0o 0o
              oo0 o0 o0ooo .. , 0o 0o 0o .. .

211 名前:ナナシンクロニシティ 2008/05/28 22:03
携帯が普及しはじめた当時の携帯で話すのがかっこいいとかいう共同幻想。電車で携帯話す女みたいな。いかにもビジネスしています出来そうな手つきみたいな。そういうのは最近見なくなってきたな。誰かが茶化せば恥に気づいて社会は改善される。その指摘がタブーになる時代は暗黒に入る。

212 名前:ナナシンクロニシティ 2008/05/29 22:06
環境カルトのほかには健康カルトとか心理学カルトがある。
自然か否か。真理に好かれる信者か疎まれる信者か。祈りのつもりが呪いになっていることもあり、自分の近視眼性は自分には測れないものである。人が意外にも緑内障(網膜の視~経の欠落)に気づけないの(潜在的な患者が多いと言われるゆえん)は、見えている世界に世界は集中する(見えないものを見えてないと認識させない)からである。

213 名前:ナナシンクロニシティ 2008/06/01 15:28
集中力がなければ発達しないのは現実。
集中している姿が洗脳に映るようになると、解離性になる。

214 名前:ナナシンクロニシティ 2011/07/07 15:32
普通の人がさほど~経質にならないところで~経質になると、過敏性を疑われる
普通の人がさほど猜疑をもたないところで被害者的反応を見せてしまうと、人生の敗北を物語る
普通の人がさほど気にもとめない感傷を感傷していると、病人のように映る
普通の人がさほど喜ばないようなものを喜べば、親バカになる。が、その実は勝者である
弱者を見下したり弱者として仕立て上げたりするのは弱者特有の心理であるが、共存性を失ったものは負ける

215 名前:(・v・ ) 2011/09/14 01:57
宇宙の創造神とか全知全能の神とかそれ以前の宇宙の状態とかそういう事については『古事記』では冒頭で鼻からいきなり「それは解らない」と書かれている。

序第一段 稽古照今
臣安萬侶まをす。それ、混元既に凝りて、氣象未だあらはれず。名も無くわざも無し。誰れかその形を知らむ。

古事記を読む限り日本人は自然観察に長けた民族であったと思うけど、そればかりは「調べようがない」のだと。

216 名前:( ・v・) 2011/09/24 15:55
全知全能の神を批判するための量子力学的不確定性ベルの不等式アスペ実験の引用が散見されるが、自分が知っていることを全知全能の神が知らないと言うのだろうか。宇宙の根源神や創造神に相当する~が[無から始まってから現在までの全て]にあるのならその~は宇宙の全てを経験してることになる(この宇宙の範囲内においては)。不確定性という現象そのものがここに実在するのならそれを含む~である。
ただ物理学的には過去も未来も無く「現在」しかない様だから、あくまで「過去」は経験と記憶にあり「未来」は予測になる。「全知全能」の神は未来とか過去については含まない事になる。発生起源やそれ以前の様相のことは「名も無くわざも無し。誰れかその形を知らむ。」であるが、この世の全て(我々の脳内も含む)の物理現象の現在のすべてが全知全能の神とすれば、過去未来妄想は脳内の物理運動としては存在する。
脳内の意識内容が実在しない場合、それによる指示も実在しない。そこで~に願をかけ、一つでも出来ない事があれば「全能」ではない。だから神などいない、と詰る人が多いけど、人間の指示は人間の脳内の現象に過ぎない場合は脳内の現象としてしか実在していない。よって叶わない。指示する念がそのまま慣性を持ち不確定性で時に聞き入れられることはあるけど人間の想定どおりには現象は動かないものである。現象は、現象そのものとして運動している。そもそも認知ウェブではなくスーパーエゴ的には(一般的には)全知全能という言葉は神の凄さを賛辞する言葉である。基準下げて頼み込めば何でも出来るっていう神ではいけないのだろうか。「その神」に。
この世は仮の世として認識するは原始仏教。願掛けもしない。自分の肉体は借り物だとするスピリチュアル。これもやはり過去も未来も記憶と推測に過ぎないという処に基づいている(現実そのものではない)。この「現在」というものも脳による瞬間を積み重ねて認知された世界であり自分を座標軸とした世界である。そこから解脱せよと解かれてる。無神論者は性格的に根拠を求めるゆえ結論までの過程が短すぎる傾向にある。○○だから○○。だから「神などいるはずがない」という前提で構想する人が多い。あらゆる前提を疑わないといけない。

訂正…物理的に存在するのは「現在」のみ…ではないことになりそうだ。
CERNが光速超える粒子発見!とのこと。3年前に「光速を超える速度はない」ことが観測・証明されたと科学誌で読んだばかりなのに。観測の限界がもたらした、特殊相対性理論に基づく巨大な循環論法…だったのかな。
「想像力は、知識よりも大切である」「我々が経験できる最も美しいことは、神秘の知覚である。それは、すべての真の芸術とすべての科学の源泉である。この感情を知らない人、物事を不思議に思うことができない人、畏怖の念を抱くことができなくなった人は、もはや死んでいるのと同じである。」と言って夢中になって紡がれた、かの論理系でも、いづれ破れる日がくるのだな。物理学の定説ぐらいは間違えていてもそれ自体によって(記号によって)人は死ぬことはないからなんの問題もないけど。正しいことを言っていた人は魔女狩りに遭って間接的に殺害されてるかもしれないが。物理学が調和をもたらすのはおおかた人類の論理系の中になのかも? 神も物質に限定されるものではないのかもしれない。

217 名前:( ・v・ ) 2011/09/24 22:48
科学的根拠のないことは実在しないとする人は進化論における「意志」を否定するけど、何千・何万年とかけても生体は、環境に適応しようと「志す」とおりには進化しないのだろうか。意志を否定するのならなぜ「このように」進化をしてきたのだろう。現代人のように都合が良くても都合よく進化するのだろうか。
「あまり目が欲しいとか思っていなさそうなクラゲやホタテガイにも小さな眼がある」という論理があるけど論理上の話ですね。思っている/いないってのは人間のジャッジだろう。植物にも植物的な意志;エランヴィタールがあるだろう。先進国の知能指数が軒並み低下傾向にあることを考えると科学の便利さに負けて意志を持たないのは退廃的な結果をもたらすような気がする。

218 名前:ナナシンクロニシティ 2008/06/16 20:04
人間は一度魔の誘惑に負けたら一生魔に憑かれたままになる
脳細胞はそれを一生忘れることはなく神を祟る
素粒子レベルの記憶は細胞よりも形状記憶が強く死んでからも続く

219 名前:ナナシンクロニシティ 2008/06/16 20:07
そこから元に帰るには堕落分を乗り上がらないといけない

220 名前:ナナシンクロニシティ 2008/06/17 08:40
物質文明に頼ればその分苦労する
薬剤に頼れば自力精~では治せなくなるし人工的な添加物は便利だが催奇形性もある
風邪をひいたら風邪薬では肺炎間際まで進行する。精~性が弱くなり薬しか頼れなくなる(ように錯覚する)
"ゆとり"に対し妙なお高さを抱くも、先人たちにしてみると物質文明自体がゆとりである

221 名前:ナナシンクロニシティ 2008/06/28 03:47
人は他人を肯定する時よりも
他人を否定する時のほうに遥かにエネルギーを消耗したがる傾向がある。
ゆえに否定論者のほとんどはアディクトチックな反復横跳びになってる。
祈りは人間本来の健全な賦活作用であることが普通だが、
科学の論理性をかざすほうは実際にはほぼ感情的であるから、その論理は結晶化しやすく、
人生の無化とか非人間的な虚無感につながると考えるのが順当だろうな。

222 名前:ナナシンクロニシティ 2008/06/28 23:33
病理現象の分析に於いて、肉体的/霊的が分かるのは、両方が分かる人のみかな

223 名前:ナナシンクロニシティ 2011/09/15 01:49
人は信じたい方を都合良く信じる。
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1315931317/
それは「釣り」か「本当」か。本当だと言えるほど人は強くない。
しかも「釣り」の証拠が釣り扱いで荒らされた後の「何よりあの沈黙がなwww」である。
過去に釣り扱いを受けた人との共通点を状況証拠にしてる。それも釣りとの確証はない。
16歳の育ちの良い子がいきなりそんな風に荒らされたら、もうへこむしかないと思う。
荒らしてる者の心理には防衛規制の攻撃と合理化が認められる。
こんな可愛い男の子が実在し、その気はないけどブラコンで、お兄ちゃんの部屋にエロ本漁りに行ったらショタ本があって、ネタきたああああな気分でvip+にスレ立てて、完璧な兄ちゃんの弱点を見つけたああみたいな嬉々としたテンションでやりとりをしてるが、そのうち蛇に唆されてお兄ちゃんに質問メール送ったりする流れになり、男が好き?女が好き?などの質問攻めをしている、お兄ちゃんはスキンシップが過剰なぐらいでそれっぽいことを思い出せなかったこの子は昨日までは一緒に風呂行ったりするくらい仲良かった、それが終焉を迎えることになるとは…、いろいろやりとりしていくうちにお兄ちゃんの早とちりか、パソコンを開く許可いただいて見せてもらったらなんと寝てる自分に悪戯してる画像フォルダ「本当にごめん」が見つかり、十枚くらい見て気分が変になって思わず全部消去した…、事の重大さに気づく、またvip+の蛇の群れに唆されてお兄ちゃんといろいろなやりとりをして状況把握するに、お兄ちゃんは初めて夢精した時俺の夢だったらしくて、それがもとで気になりだしたんだとか、次の日お兄ちゃんは恐らく自分の想いと行為の罪悪感で大学の近くに引っ越ししようとし、出来るお兄ちゃんなのでもう下宿先を早速見つけてきたようで、家には帰らず友達の家に泊り、自分は悲しくて泣いててこんな状況でもう2日もオナニーしてないww、そんなこんなで後悔してるうちに次第にこの子にも変化があらわれるが、弟想いのお兄ちゃんの気持ちは揺るがない、昨晩はお兄ちゃんが帰ってきて父親と引っ越しについて話したあと、お兄ちゃんは部屋に引きこもり鍵を開けなかったが、ドアを泣きながら叩いていたらあけてくれて、正座して長いこと話すけど兄ちゃんの考えてる事がわからないし引っ越しする決断は揺るがず平行線で、明日もあるからと部屋を追い出される、部屋を出ようとするとなぜか引き留められ、一緒に寝る、するとまだ寝てないのにすぐに手が伸びてきて、撫でられ、夜のテンションがおかしくさせるのかこの日はもう掘られてもいい気持ちでいたようで、この子は本気で暴発し、ほとんど覚えていないようで、お兄ちゃんの方も止まらなくなってしまっていたようで、精液を拭くようにお腹とあそこを舐められると、またイってしまい、オナニーでは経験のないありえないぐらいの気持ちよさだったらしく、声は出ちゃった?と聞くと、声というか荒い呼吸の延長線みたいな?イク時の声はまた違うの?と聞けばそこらへんは特に頭変だったから覚えてないwwwという、その一連の書き込みが事実だったとしたらもう…ものぐるほしけれで発狂してしまうだろう。と、あらすじを書くと誰にでも書けそうな感じだし、この物語の完結を求める煽りも出てくるが、この1のレスの返し方が素直というか1日1回オナニーしている16歳の純粋さだった。その素顔を読めないといけない。

224 名前:ナナシンクロニシティ 2008/07/20 23:05
詩は詠むことに意味があって
読むことにはたいして意味はない

225 名前:ナナシンクロニシティ 2008/07/19 13:00
僕は管理教育を批判する卒論を書いた
取り違えた管理教育では子供は中庸を失う。KYとは反対に空気は読みすぎるぐらいだが、いつ何を言われるのかは決定的ではなくなっている。大人はいきなりなにに目頭をたてるかわからなかったので。なにもかもを管理されていて逸脱は許されないことになる。(神の許しが必要になる)(~=教育者より偉い)。頭の後ろに目がある。そこに存在しない他者の目をも気にするようになっている。凡庸な価値に合わせた凡庸な人間性しか産み出さない。また抑圧は抑圧を産みだす。(防衛規制:投射)(投射についての永遠の説明)(自分と同じ抑圧の仲間を増やす子供のメンタリティ)(教育が輪廻すること)。今の子に覇気がないのは管理教育の弊害によるところ。かわりに犯罪は凶悪化する、など。
ラロッシュフコーの論文なんだけど。
次の年ぐらいにゆとり教育が始まった。
たまたまだろうか、シンクロニシティだろうか。あるいは卒論は大学の教授しか読まないものだけど、それを知らず訴えてるので一部資料として東京大学に持っていかれたのかな。ゆとりも結局は失敗だったようで、その教育はハンス・ギーベンラートのような繊細なペルソナにとってはおろそかにできない倫理であるが、多く一般的な個性にはあまり有益ではないことがわかった。

226 名前:ナナシンクロニシティ 2008/07/21 15:46
人間は円熟するほど馬鹿にされやすくなる
若い頃は虚威に構えているゆえ馬鹿にされない。いざ馬鹿にされると一層いきり立って構えるが。
その自尊心が融解してくると人に馬鹿にされても心の真実を重んじるようになる。
たとえヤクザでもその心の真実にさえ目覚めれば、小学校の先生みたいなことを言っていて平気になる。
構えを無くされているので、仏法では慈悲深い表現となって神には手を合わせて慈しむのでR。

227 名前:ナナシンクロニシティ 2008/07/22 19:08
来年の鹿児島の皆既日食ではおりたつものあって過去の夾雑勿は名残惜しくなしに忘れて運命が変わる
海面より低い地帯はちょっとした大地震で水没する可能性があるからハイツなら二階を選ぶべきかな

228 名前:ナナシンクロニシティ 2008/07/23 19:00
取り違えたゆとり教育では腐った魚の頭のような性教育がなされる。YOUTUBEで何かを取り違えてる教育現場を見た。教育者がグロにしか見えなかった。そんな性教育をするのなら源氏物語をフルスクリーンでやったほうがいい。最も無難な箇所を抜粋した教科書で古文学離れを促すなら、SEXの描写などただ一カ所もないのに男と女のあはれを感じさせる文学のままであるほうがよいだろう。それが世界最高の文学と云われるもの。アーキテクトではなく生きた人間がそこに生きてる。
わかりやすい形状に定められた物として扱うは容易い。
婉曲を恐れるから源氏物語は一層駄目だというのはわかるが、より一層現実的であるがゆえ婉曲のほうが性教育に相応しいこともまた事実かな

229 名前:ナナシンクロニシティ 2008/08/02 20:01
頭のいい側が自閉症になっている世の中
馬鹿に倫理は通用しないから

230 名前:・v・創造論の形成~~ 2008/08/02 20:02
有随~経を伝った五感より
ガラス(絶縁体)を通過する霊性感応のほうが
より精確で速いから
全知全能という感覚になるんだろうな

231 名前:ナナシンクロニシティ~~ 2008/08/02 20:26
感覚として得られるもののすべては非現実的である
光を"吸収"しているわけではないし

232 名前:ナナシンクロニシティ~~ 2008/08/03 19:16
音も鼓膜より先は"音自体"ではない
お釈迦様の教えを連想するなぁ

233 名前:『抽象と感情移入』 2011/06/17 20:54
抽象的概念のほかに抽象的感覚というものがある。それはその奇妙さに不慣れだからというのもあるが、ウニは奇妙だ。名前、形、味、あらゆる要素で奇妙だった。神は抽象的表象でそのまま抽象的感覚をもつ。認知の一致(フォーカシング)によりそれは綜合される。神威を得ればそれはその形で形而上にゆきわたり、肉体にも現れる。禍津日に於いても。音感に於いても、冨田勲や細野晴臣の音が「単なる機械音」としか聞こえないようではV抽象Vは理解できてない。天上に行き渡る倍音も簡素きわまる。そうすると形而上世界は安物で構成される。
http://openwatchlist3.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/mystatus?select=watchlist&watchclosed=0
↑この人なんて特にそうである。

234 名前:ナナシンクロニシティ 2012/03/29 23:48
人と人の間には以心伝心の働きがあり「多くの人に助けられて」と思う人は
実際多くの人に助けられているものである。経験から認知している。
助けられていない人はその倫理に共感しない。経験から学べない。
美辞麗句とか社交辞令のビュルレスクになっている。
でも助けられているのにそれを認識しない人もいる。
単に抜けているのかわざと認識しないのか。
そういう人はやがて助けられなくなるだろう。

神と人との関係もやがてそうなる。

235 名前:ナナシンクロニシティ 2009/01/03 20:59
意識と言葉と行為が我々の世界を創っているとX-FILEでオカルト肯定者は言っていた。量子力学的には解明されつつあるらしい。僕にはそれはわかる。でも僕が疑問に思うのは、ならばなぜ芸術が理解できそうもない輩に限ってそのような事を吐いているのだろうかということ。矛盾に思わないのだろうか?その意識内容も具現化するのならなぜそんなデジタルチックな言語でいるのだろう。意識内容がチープすぎないだろうか?進化論を肯定するのはいい(一側面または形態のみでエランヴィタル;マナの力については理解できてないけど)、ではなぜ自身は森羅万象から乖離した精~性にてわざわざ創造論を否定してまで肯定するのか?肯定と否定しかないのか?修行や8正道や禁戒の本当の意味が解らないのは仕方ないとしてなぜ精~の脆さや自我の増長をそのままにしておくのだろう?そのままだから更に退化するのではないのか?ハエのDNAも人のDNAも長さはほぼ同じなので、進化も退化も判断のうちにしかないが、進化するのが現実ならなぜエレガントに進化しようとしないのか?なぜそのままシュドールになってゆく?意識(エレメンタル)が現象を構成するのなら音楽性やポエジーは構成要素ではないのか?草人に学ぶことは多いが、人に学ぶと疑問が尽きない。

236 名前:ナナシンクロニシティ 2009/01/13 20:31
死後は寝ってるより速く、寝ってるより純粋無垢なその人の姿熕ク~そのもので存続してるけど
"死後がある"という意識は"死後がある"という音楽でしかないんだ。ャ

237 名前:ナナシンクロニシティ 2009/01/17 00:30
飛躍してもついて来れないのはしょうがないよ平凡だもの みつを

238 名前:ナナシンクロニシティ 2009/09/03 21:03
美しいトゲには薔薇があるのに、団体のあいさつ廻りとか性の営みにおいても、想定されているもの以外のものまでが見えたり、パートナーシップという清きものも利他されず腐臭が放たれる処には人間がある。たいていの人の営業はその性質上もとより清淨を保とうとする必要がないからである。自分たちの毒が自分たちを浸潤して、社会は厳しいものである。
また、その恋愛の話を追求されて人に打ち明ければ、とたんに美しい関係も、穢されてしまう。美しいものほど隠されるべきものである。本当に清い愛情の深い事柄は、すべて因縁事において清淨な間柄でのみ保存されうる。だから世の中が穢れてゆけば、それは世の中から消えてゆく宿命にあるのである。もしもこの穢れた時代に聖なるものの信仰者がいるのなら、自己の聖なる部分は必死に保存し、それが穢された場合には聖なる霊性に打ち明けるべきである。どうにかしてほしいと。他人は、穢れなき修行をしてきた人ならともかく、理解できはしまいし、穢してくれる。

239 名前:ナナシンクロニシティ 2009/01/29 21:21
リーマンブラザーズ経営破綻にはじまりTOYOTA、SONY、各種製造業の赤字決済、世界的な株価暴落と失業率の増加と、これほど世界的な大不況に入っても尚更人は経済をより戻すことしか考えなくなる。貨幣の存在を疑うことすらできず完全にそのサイクルにハマり込んでいる。救いようがない。それが一般的な被洗脳人民層哉。との客観は分裂病質人格に因るところではない。無神論とはすなはち無神教。神が無神に置換されている。記号に置換されている。無宗教とはすなはち無宗教教。宗教が無宗教に置換されている。貨幣に置換されている。どこの馬の骨ともわからぬネット上の僕が少なくとも低劣な階層ではないことを不特定多数に示すには今の時代霊性などではなく学歴や知能や専門的な資格ぐらいだろうけど波及させたいですよ。
僕は中1の頃までは知能は高かった。(それ以上に可愛かった)。中学の親子面談で知能検査の結果をそれとなく伝えられて誰よりも優れていると思っていた。恋愛対象がいなかった。形而上、ものごとにおいても誰も"そのことに"気づかないフラストレーションと一般的な方からは異常だとされる性指向の硲で生きてきてもう今は崩壊しているが、この感受性で最も美しい類のものを最も深く知っているのは常に僕ぐらいだったように思う。もしも僕以上の人が周りにいたらその人に恋をするにちがいないので。美しさを審美しないのは純粋な人たちだが僕は純粋ではないので常に審美して生きてきた。(だから確實性が高いと言いたいのだよ)。
最近精~科に通い始めたカウンセリングの時間にはロールシャッハとか絵をかくテストとか知能検査みたいなやつを受けた。WAIS-R成人知能検査?では、ある記号取捨選択のペーパーテストで制限時間でやれるところまでやるものは右下最後まで解けた。ページをめくるともう問題がなかったので4page目だったの?という具合にストップウォッチを止めた。でも一方この知能検査は中学一年のときにもやった記憶がある似たような記号問題があったけど、あきらかにあの頃みたく流暢に解けなかった課目が多くあった。冴えてない項目があったのは腑に落ちないだけだけど、やはり知能はかなりの部分、滅んでた。機械的なものは残り、アナログな思考は消え失せてる。
というわけで僕が思っているだけでは説得力がないが、平均的な秀才や平凡な天才のうちで霊性の高い人やよく自然界に生きている人たちはおそらく今の貨幣から抜け出せない輪廻は絶對的でディプログラミングの説得の効かない洗脳の根深いものと同価に思っていることだろう。団塊世代のかなり多くは個人主義をイケてるとして横行させ、此処洗脳の角笛に書いたことを言っても死ぬ前には気付くかもしれないが金の切れ目が縁の切れ目であるうちにボケて死んでゆく人がほとんどだろう。
不景気になると賽銭が増える。しかし本来~社仏閣といふものは御利益のためにあるものではないんだよ。増額分は、願掛け代と計算されると思う。それ以前から参詣に来ている人はまだ霊性的に前途はあるも何も良い事なければ文句を言うようなお客様姿勢では‥‥その方はこの地球や宇宙のお客様なんだろうか?利他に目覚めて初めて~仏に至る道のりに入るわけで団塊世代もジュニアもその道のりに入る以前が険しいだろう。以後は個人の資性次第で。

240 名前:melange◆b4/i9ropzQ 2009/01/29 21:05
定額給付金は『~社仏閣紙幣』で払えばよいと思う。
一人2000円の神社仏閣紙幣を渡して、公的な神社仏閣にお参りさせる。(神社仏閣のみが銀行で換金できる)
ご祈祷が大体、食膳の招待と込みで2000円〜5000円なので半分は自分で出すとして半分は出してもらえる。
困窮しないと大切なものもわからないもので、百年に一度の大不況と云われるこの時期だからこそ神仏のあり
がたみを理解できるというもの。また神社仏閣の人にはやる気を起こさすことができる。
なにより神社仏閣の霊性・プネウマにあやかることができて一時的だが不景気などどうでもよくなるだろう。
せめてまだ感受性のある20歳までの子だけでも対象に、自国の文化や近所にそんな神社があるのかと教えたげたい。
しかし政治家は報道されているほど馬鹿ではなく学歴も高くしっかりした人物が多いけど、考えていることはチープだ。
じじばばの発想は現実に腐れてる。お金でなければだめなのだろうか?お金にも3種類ぐらいあっても(神社仏閣用・
税金用・一般的通貨)いいのではないの?カンフル剤で一時凌ぎしている物流信仰にそろそろ限界を感じてほしい。
定額給付金の予算があれば保護すべきものを保護することができるというのに。

241 名前:ナナシンクロニシティ 2009/02/21 07:46
おおかたの科学の肯定者は自分で0から考察し発見を積み重ねてきたわけでなく
図書館で手にした本を肯定しているだけ(単純な信仰状態)だから
自己の信仰対象は絶対なるデータであると
権威を感じておられる

242 名前:ナナシンク・v・ニシティ 2009/03/14 21:30
― 何をもって全知全能とデファインするのか ―
「あなたには持ち上げられない岩を作ってください」
と、俯瞰できるはずの全体を「単子」で評価すれば破綻する。
素粒子を含む現象全体で見ると、そこには縁がある。おのおのが単独で宇宙全体を構成しているわけではない。善因善果 悪因悪果は 關係性に於いて プラマイゼロになるわけである。それも演算可能な数値ではなく立体の図形や次元や時間を含めて初めて可能になる性質によって、イコールになってる。音が逆相でキャンセリングされるように。cf. MDR-NC32NX
よって、音における音叉のような間接的な作用を含めたときに、我々の識別が分類するところの霊性における相互作用のみならず、はじめて可視光通信〇肉体含めた全てにおいて全知全能となり得るわけである。― 我々の知能でも個々の細胞は個々で各々活動しているわけではない。一般的には統合されている。
~は至高の霊性をもっている。こちらの個別的な倫理主観よりも優れている。

243 名前:ナナシンクロニシティ 2009/04/15 20:50
島根にボランティアで海岸掃除に出かけたあと
 出雲大社に行って帰るとすごい逆玉のお見合い話がきた。
 不動産のところの子。(親が断ってお流れになったけど)
あの人に会いたいなぁ、と思っていたら地下鉄の車内で鉢合わせた。
 本当に奇遇だった。「うどんありがとう」と言えなかった。三年ぶりだった。
ちゃんと宿題をやってから遊びに行ったらビックリマンのキラが出た。(小三)
煩悩を絶っていた時期はやたらとモテた。(オージャスの作用かな)
友達は一畑山薬師寺で良縁成就をやると、農業バイトで一生続く友達ができた。
犬山成田山の大念珠を手の平で包むと円熟した仏性を感じ取れる。(夏はひんやりと)
願いの叶った話を蒐集すると、際限がない。
しかし…たとえ繋がっていてもすべては"偶然"だと切り離すことができる。
一個の原子はペースト状ではないので。パンの生地のように。
必然か偶然かそれは森か木かの違いでしかない。
その人の判断がレガートかスタッカートかの違いでしかない。

244 名前:ナナシンクロニシティ 2009/04/22 22:33
[霊性]は非我の影響で性質が変わる。電車でも前後駅で人が乗ると重くなる。金山駅で人が降りれば軽くなる。平均より気の重い人はその逆になるだろう。お墓も一千体もいるから重い。御霊の心が空から程遠いのだろうか。でも供養を続ければいずれ平等覚に近づけるはず。昭和天皇は伯家の鎮魂法を受けられ、三千柱以上をご浄霊されたという。
霊性は多分魂の振動(エランヴィタール)したもの。となると[魂]の機微はもっと繊細で個性的で、直接的な影響を受けるものになる。好きな子が乗ってくると(向こうがこちらを意識している場合)その影響で背中が温かくなったり嬉しく緊張する。その子の生きている世界、青春のみずみずしい感性を楽しめたりする。勝手に想像が膨らむ。それが僕の経験できなかった青春となると僕はその力によって救われたり(補完療法)、その力を受けたあとで自分の人生に比較してしまい自棄になりその力を無駄にしたりする。
ネット上は非我からの作用がなく気軽に自己の魂の性向のみで記述できる。話題になっているその世界を実際には知らなくても主観で判断できるので自己の魂の性向がそこにダイレクトに現れることになる。人が介在してない。よって臨床心理を行うにはその記述が一番客観的に判断できるものになる。でも臨床心理師が見ていることとなれば裸の自己は現れにくくなる。ネットの意思表明は裸同然に弱い。弱いものほど匿名性の井の中で吠える。暗ければ可能になるという世界。そういう弱い者は海に流せばよい。
エランヴィタールとか霊性というものには意識の問題が介在している以上、意識を無視して語ることはできない。認識することもできない。「以心伝心」が(作られた意識よりも多く純粋無意識によって)フラットに往還している様子は、それを意識をしていなければ解らない。無い。神棚に神饌を供えて反応(祓い清めの作用)がくるという日常についても、それを意識してすぐさま普通の人(EQ105-115)にわかる種類のものではないので(もともとが神に音叉する出生;位の人でもない限り)、今の信心のない人間は、科学(その恣意的な定義)に都合よくも自己洗脳してきているので得をするわけでもなく損をするわけでもなく、平凡な考えで生きている。

245 名前:ナナシンクロ・v・シティ 2009/04/25 02:22
道徳の善悪の物理的な考察----性の煩悩を避けると月を重ねるごとにかっこ良く、可愛いくなる。
かっこかわいい、それは主観によって判断された善性であるが、かっこかわいいとモテる現象があるゆえ、主観に留まっていない。自我の主観が非我による主観に一致してモテている。(なぜだろう?一体何が退廃で、何が美なのだろう?なぜ性行為をやめると美になるのだ?なぜ「美」となる?なぜそこで「かっこかわいい」が出てくる。なぜまたそれを求める。肉体がかっこかわいくなろうとして、以前よりキモがられたというオチにはなぜなりにくい。太古のゲロゲロした爬虫類からふわふわのイーブイへと進化す、それを進化と仮定するなら、なぜ進化によって美となるのか?ゲロゲロの爬虫類のほうに進化してもいいのではないのか。またなぜイーブイがかわいいと言える。美意識や無意識を無視する進化論で進化は説明つくのだろうか。進化に精~論やエランヴィタールの躍動はかかわりないのか?いつも唯物の論理はそこで止まっている。なぜ性行為をやめて精気が身体を満たしだすと、かっこかわいくなるという、かっこかわいいの現象が、なぜかっこかわいいのかが考察されてない。)
人の自然発生する行為には共通項がある。なぜ親が病気になったとき人は「祈る」のか。応援するチームの健闘を「祈る」のか。なぜ祈りを捧げる。「ふぉげる」ではだめなのか? 容貌や所作以外に道徳の善悪についても同じことが言える。自尊棄他は悪である。瞋恚や恨みは悪である。精~が病めばその度合いに応じて悪夢を見るようになる。悪とはそういう波動をもっている。善を保つには努力も必要で、努力相応のものになるというものでもある。そこで反証してみるに、精~的な協和と不協和は普遍的な協和と不協和であるのだろうかどうか?…なぜ精~修養をして協和したものが"挙動不審"と品評されにくいのか。精~論抜きにしては解らない。八正道も十誡も、協和した状態で行えば、なぜか精~特性がコヒーレントに向かいトランスペアレントになり、肉体も滑らかに弾力を帯びて、表情も所作もおのずと協和してゆく。森羅万象"偶然論"なら、そこで挙動不審な人物に進化してもおかしくないのではないか?滑らかではなくゲロゲロに進化してもおかしくないのではないか?表情も所作も不自然に形成されたものこそが進化と云っても正しいのではないか?それを求めていては頭おかしいのか?人それぞれ趣味があるだろうに。その美意識がなぜ道徳的でないのだと言える。それが神的な愛の形だとはなぜ云いきれない。

246 名前:ナナシンクロニシティ 2009/08/06 18:56
食べれば下痢するほど体の調子が悪いと世の中に疑問を持ち出す
タバコを吸って脳の状態が悪いと地球の状態が悪いと思える
射精すると電車の中みな無気力で機械的に思えるように

247 名前:ナナシンクロニシティ 2009/08/10 21:03
人はカルト批判なら意気揚々とすることができるのに
自身の宗教を肯定することはできない。
自身の宗教を無化することにより、大切なものを喪ってゆく。
やがて子供ができた時、子供を見て過ちに気付き後悔する。
後悔するわけでなければイラついている。業を忘れているのだ。

248 名前:ナナシンクロニシティ 2009/08/14 22:34
僕は宗教に関して、『宗教は思想であり哲学だ。神というのは宇宙の捉え方の話に過ぎない。だから別に祈る必要は無い。宇宙はこういう物だ、と認識しておくだけで良い』などと言うほど甘くない。~の力・霊性の作用を毎日吸引して生き延びているのに今更そんな無知相手に構えるほど小心ではない。坊さんの中にも存在するとは言わずに『心の中にいるもの』『信じる人の心の中にだけいる』と達観するのがいる。一般人のように心に嘘をついた欺瞞的な客観はされていないが、裏を返せばその人の修行の成果がその程度だったともいえてしまう。仏説聖不動経 ― 無相の法身は 虚空と同体なれば その住処なく ただ衆生の心想の中に住したもう ― このスタンスは〔存在する。でも心の中に住む〕。
唯脳の発想で明らかに霊性観応しておらずとも、モーリス・ブロンデル※のようにそこそこ霊性の高そうな人もいるが、たいていは純粋に信じている方が位が高い。(※wiki=有限性を超えるものにあこがれる人間の思慕は、単なる行為によっては満足させることができない。それを満足させられるのは~だけであり、それゆえブロンデルは~を「最初の原理にして最後の名辞」と呼ぶ)<‥むしろ知能のキャパに制限されていてしかも恣意的な認知をする知能世界などは存在しないものであり、生命の本能により肉体は自然に適応し精~も真理のありように適合する方がストレス{有限性}がフリーになるので宇宙の無限性のほうを求めて変化してゆくのだろう。生命は進化するほどデカすぎず小さすぎず無駄に尖っておらず無力でもなく性格は偏っておらず円くなってゆく。宇宙の真のありよう{空}に適合した最後の姿は一つの国津~として均衡がとれているものでそれぞれありのままで美しい。>
お寺の子供達のキャンプで管長様が『最近の人は人目を非常に気にする。将来に不安が多いから占いが流行る。人目を気にしない方法は何かに一生懸命打ち込むこと。何かに一生懸命になっていれば人目なんか気にならなくなるから、夢を持って、そのために何をしたら良いかをよく考えて、一生懸命に生きてね。』と子供たちに言われていた。信仰とは人目を気にする状況下ではできないもの。霊性干渉など完全に信仰して対象と同期してないとできないもの。浅はかにバカにされようが一生懸命に生きる者が正しい。心根座っている。

249 名前:ナナシンクロニシティ 2009/08/30 01:05
善良な宗教と邪悪な宗教は違う。善良な霊性・邪悪な霊性、あるいは美しい音・醜い音、その形容詞などでも決まってくる。(霊性とか音とかそれ自体は判断に関係なく存在している)。もうそんなことどうでもよい。うまれたるままの心が崩壊しているからカルトになるのだ。崩壊していないのなら宗教になるだろう。

250 名前:ナナシンクロニシティ 2009/08/31 22:20
善悪とか正しいとか間違っているは無意識の演算のうちにある。
宗教への偏見はカルト宗教によるストレス障害が主な牽引になっているが、
そうでない人の場合は危機感や吝嗇や虚栄心が主な理由になる。
そのイドラに気付けないことそれ自体もまた総合的に見てマイナスを生じているので
間違い(認知的不協和)に近い。魂の成長する方の足を引っ張ってる。

251 名前:ナナシンクロニシティ 2009/08/31 22:21
我々は~を超えることはできない
かげぼうしを追い抜くことができないように

252 名前:ナナシンクロニシティ 2009/09/01 14:20
『道徳は宗教の産物じゃない。ある宗教を産み出した文明の道徳観がそのまんまその宗教に組み込まれただけの話。順序が逆だよ。』という思想が蔓延しているようだけど、その思想に憑依を受けたまま、なにかに精通しようとした努力も、なにかの法則を自ずからの力で発見しようとした懊悩も、経験ないのだろうな。あるのは都合のよい態度のみで。
道徳は仏教でいうならダルマ(仏)そのもののことだろう。それは表現すれば一般的な世の中に於ける道徳にもなろうが、それ自体は明文化できるものでもない。ある道の天才が、何かの道を極めようした際、または何かの真理に干渉した際、敷衍しているそれを表現した時、初めて傍から見たら宗教になる。それを道徳的だとか芸術的だとか表現するのはいつも傍観者側なんだよ。

253 名前:ナナシンクロニシティ 2009/09/03 20:51
普遍的なことを書こうとして教科書的になるようではそれは小さい普遍性になる。

254 名前:ナナシンクロニシティ 2009/09/09 23:57
ある論理系があったとしても 別の視点が加わると崩れる
創造論 ← 進化論
また初めの論理系を崩した視点を補完する視点で 初めの論理系の補完説明がつく事がある
進化論 ← L'elan vital
創造論 ← L'elan vital
創造論と進化論はお互いに矛盾命題であっても、L'elan vitalが敷衍する事によって、創造論自身と進化論自身は単独では正しいということになる
それが論理系のうろ

255 名前:ナナシンクロニシティ 2011/04/10 13:02
福井県敦賀市にある高速増殖炉もんじゅは福島原発以上に危険なようだが、
神に意思がないのなら運命は決まっている。
神に意思があるのなら運命は変わる。

(一般的に言うところの物理しかないのであれば、いつどこに天災が起こるかは、人間には予測できないだけであって、もう決定している。)
無神論なら潔く、生きるか死ぬか、既に決まっているという意気込みで生きれば良いと思う。
神毀損者は、神に導かれて安全な場所に居るようなこともないと思う。はじめからどうなるか物理的に決まってる。

256 名前:ナナシンクロニシティ 2010/02/05 07:37
†χ◆χ◆χ◆χ◆χ◆χ◆χ◆χ◆χ◆χ†

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